~貧乏金無しホームトレ~

お金も無く、安い器具を揃えて自宅で筋トレを頑張るオッサンの日記。それ以外に器具紹介、動画などもちらほら晒していきますよっと。

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娘とギョギング&今日の怖い話

ばんわ。
今日も・・・・・・今日は頑張れませんでした。

内容は

・ジョグ
距離、2.5km
時間、17~18分


・ベンチ
65kg×10
ナロー&足上げ65kg×10


・ダンベルフライ
12.5kg×10、10


以上!!!!!
今日は長女(小6)と走ってきました。
そして体力の違いを思い知らされました。
体力もスピードも最後まで余裕の長女。参った。

行き(約1.2km)は往復地点まで7~8分ほどで到着。
途中、横腹が痛くなって歩く事もあったんですが、娘に『遅い!歩くな!走れ!』と喝を入れられたり。
娘だけなら余裕で5分切ってたんじゃなかろうか???
帰りは娘が『この調子なら15分くらいで帰れるね!』とかほざいてたけど俺がムリなんだよ!!!
横腹がちょこちょこ痛くなる→ちょっと歩くの繰り返しだったけど、娘が居たおかげで何とか20分切ってました。

めちゃキツかったけど。
ちょっと言い訳すると、帰りは坂道&階段あるし。あるし。あるし。

この後しばしの休憩→筋トレだったけど、トレはちょっとしか出来ませんでした。
体力の無さにガッカリ。

往復15分になるまでしばらくこのまま同じコースで頑張る予定。


~~怖い話~~(コピペ)

視える歯科医院の奥さん

767 :可愛い奥様:2011/02/21(月) 13:22:15.98 ID:v6Gx+PJN0
勤めていた歯科医院の奥さんもかなり視える人だった。
やっぱり「視たくない物が視えるのは辛い」と一度だけこぼしてたな。
ドタキャンの電話で『急な仕事が・・・』ってのも、頭ボサボサで寝起きの姿が視えたり、
予約を無理にねじ込もうとする人が、『お宅で治したところが痛む』とか嘘ついてもすべてわかってしまうそうだ。
一度なんかドキュ患者が帰ったあと、
「あの人ね・・・もう来ないから次の予約取り消して」と言ったので「??」だったが、
2日後の新聞に事故死で載ってたのにはブルった。
自分も心霊スポットに彼と行った次の日、
「どこ行ったの!?そんなの憑けて!」と叱られて、祓い方教えてもらった。



クラスメイトの家

781 :本当にあった怖い名無し:2011/03/03(木) 03:23:09.77 ID:0t+6amMu0
オカルトとはちょっと違うけど、今でもトラウマになってる話。

小学生の時、いつも遊んでるグループの中で、ある日ちょっとした喧嘩をしてしまって孤立した。

放課後一人で本屋で立ち読みをしてると、同じクラスの全然目立たない男の子も立ち読みしてて、
話しかけると一緒に遊ぶことになった。
「公園行こう」と言って本屋を出たけど、暫くしたら雨が降ってきて、
で、そいつんちが近いからって、そいつんち行ったの。
普段は誰も遊びにこないらしく喜んでたな。

家は古い平屋で狭くはないけど、掃除してんの?ってくらい散らかってた。
で、そいつの部屋行ったんだけど、玩具とかゲームとか何もないの。
俺が結構テンション下がってたらトランプ持ってきて、
まあトランプでいいわって、ポーカーとかおいちょカブとかやってた。

暫く遊んでると、そいつの母ちゃんが麦茶持ってきた。
「あら~お友達?○○君って言うの?タカシと仲良くしてあげてね」って。
「はい。ありがとうございます」ってお茶貰うけど糞不味い。
苦いしょっぱいとろみつき。何これ麦茶?何か変な味するわって飲まなかった。
つーか気がついたら、やたら小蠅が多いのよ。ブヨみたいに飛んでる。
麦茶のグラスにも入ったので、麦茶いらんって良い言い訳になった。

外は雨なのに電気代をケチってか家は薄暗いし、なんだかな~みたいな感じでトランプしてた。
で、何となく家族の話になって、
父ちゃんは何でも仕事で遠いとこにいて、家には母ちゃんと妹、あと寝たきりの爺ちゃんって話になった。
「あー母ちゃん以外に人居たんだ~」
「妹はまだ学校だけど、爺ちゃんがね」
「へ~」って。


782 :本当にあった怖い名無し:2011/03/03(木) 03:24:06.09 ID:0t+6amMu0
んで、暫く遊んで夕方、雨も止みつつあるし帰るかな?ってなって、
帰る前に「トイレ借りていい?」ってたの。「うん、いいよ・・・」ってしぶしぶ的な感じ。
トイレがちょっと長い廊下の突き当たりで、右手が襖の部屋なの。
んで、そこら辺がまた強烈に臭い。
何ていうか、超足が臭い人が雨の日に1日履いて熟成されてマイスターな仕上がりの靴下に、
全身包まって寝るくらい臭い。

鼻押さえながら、まじかよこれって感じで雨上がりの廊下を歩いてたら、
脇の襖の中からコツッコツッって、何かぶつけるみたいな音するの。
何だろう?ここが爺ちゃんの部屋?何か呼んでる?って思って、しゃがんで細く襖開けて覗いた。
悪戯心もあったんだけど。
部屋の中は明かりもなく、襖の隙間から漏れる明かりで薄ぼんやり見えたんだけど、
奥に布団敷いてあって誰か寝てた。
でも、変なの。顔に布がかぶせてあんのさ。死んだ時みたいに。
で蝿が、小蠅じゃなくて大きな蝿がすごい数ブンブン飛び回って、小さな虫も這い回ってて。
コツコツ音を立ててたのは、そいつらが襖にぶつかる音だった。
中がまたさらに臭い。ゲロともウンコとも区別つかないような匂いが充満してた。
子供心にヤバいって思って直ぐ閉めたんだけど、立ち上がってトイレ入ろうとしたら、
直ぐ横におばさんが、さっきと違ってなんか凄い怖い顔でこっちを睨んでる。
「トイレこっちよ」って言うから、「あ、はいすいません」ってトイレ借りて、そそくさ退散した。

そんだけの話なんだけど、この時を強烈に思い出したことが今までに二度ある。
一度目は、
何だったかの宗教で、死人が生き返るからって、ミイラをずっと家の中に寝かしてたってニュースを見た時、
そして、
去年の死人年金受領詐欺がニュースになった時。

その日家に帰ったら、母ちゃんに「何処行ってたの?臭いよあんた」って言われて、
「○○君のうち」って言ったら暫く無言になって、
「○○君とはあまり遊ばない方がいいかも。あそこのお母さん宗教熱心だから・・・」
みたいなことを言ってて驚いた。
俺が普段遊んでる、超がつく悪ガキどもには何も言わないのに、みたいな。

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